共通部分をスキップする : 本文へ | メニューへ | ダイレクトメニューへ
トップページ  > 関門航路について > 地形条件

地形条件

関門航路は、関門海峡を縦貫する全長約50km航路幅500~2,200m、航路水深ー12mの狭くて細長い水路で、響灘海域と周防灘海域で生じる潮位差により、関門海峡で最も狭い早鞆瀬戸では約9.4ノット(※1ノットは時速1.852km)にも達する潮流が発生し、海上交通の難所となっています。

    

      「関門航路全体の写真(※クリックすると拡大します)」



トップページ事務所の紹介関門航路について関門海峡所属船舶
入札・契約情報海とみなとの相談窓口出前講座お問い合わせサイトマップ関連リンク

このページは、ページ全体で右クリックメニューの使用が禁止されています。
申し訳ありませんが、ご了承ください。