お知らせ・その他|新技術情報提供システム(NETIS)ついて

新技術情報提供システム(NETIS)のホームページ
(登録技術の検索・閲覧、NETISの概要など)

登録申請について

下関港湾空港技術調査事務所では、申請・相談窓口を設け、港湾空港に関する新技術の登録申請を受け付けています。

申請方法について

申請に必要な書類を作成の上、申請窓口へお申し込みください。申請受付の際、申請技術に関するヒアリングを実施します。必要な書類が全て揃い、内容に不備がなければ登録となります。

申請書類について

申請に必要な書類は、以下の通りです。書類作成に必要な様式はダウンロードしてください。

・様式1~4(様式のダウンロード)
・その他参考資料
(カタログ、第三者機関による審査証明書、学術論文、試験データ等)

申請・相談窓口(港湾空港技術のみ)

下関港湾空港技術調査事務所 技術開発課

〒750-0025
山口県下関市竹崎町4丁目6−1 下関地方合同庁舎2階
TEL:083-224-4130 (代表)

NETIS新規登録申請の流れ

図:NETIS新規登録申請の流れ

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公共工事における新技術活用システム

図:公共工事における新技術活用システム

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NETISの掲載期間について

図:NETISの掲載期間について

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Q&A(よくあるご質問)

【Q1】港湾空港工事にて新技術を活用する場合、どうすればよいでしょうか。

【A1】港湾空港工事で新技術を活用する場合は、活用前に活用効果計画書、活用後に活用効果調査表を記入して、担当職員に提出してください。なお、活用効果評価にてVE と判断されている技術については、活用効果調査表の提出は不要です。
(※提出先は九州技術事務所、下関港湾空港技術調査事務所ではありませんのでご注意下さい。)

【Q2】活用の型について教えてください。

【A2】港湾空港工事にて主に使用される活用の型は以下の通りです。

  1. (1) 施工者希望型・・・施工者(受注者)からの契約前・契約後に、「この技術を使いたい」と提案があった場合
  2. (2) 発注者指定型・・・発注者が「この新技術を使うように!」という場合
  3. (3) 試行申請型 ・・・開発者の申請により試行現場を照会し、活用を行う場合

【Q3】港湾空港技術以外の登録申請はどうすればよいでしょうか。

【A3】申請先は技術内容により異なります。登録申請の際は、下記の窓口へお問い合わせください。

河川・道路・公園等技術

九州技術事務所 施工調査・技術活用課

〒830-8570
福岡県久留米市高野1丁目3番1号
TEL:0942-32-8245(代表)
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建築・営繕技術

九州地方整備局 営繕部 技術・評価課

〒812-0013
福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目10番7号
福岡第二合同庁舎
TEL:092-471-6331 (代表)

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