新若戸道路 写真で見る新若戸道路建設

新若戸道路の建設状況

沈埋函製作

2005年6月  
1号函の内部
2005年6月  
1号函の鋼殻(鉄板のみの状態。)。製作場所は若松区の新日鐵工場。
2005年9月  
1号函の鋼殻部分が完成。サッカー場約半分の面積と同じ大きさ。
2005年10月  
海に浮かべ、約2km離れた海上桟橋まで船で曳航します。
2005年10月  
日本で2番目の吊り上げ能力(3,600t)を誇る「武蔵」。3,200tある1号函の鋼殻を吊り上げます。
2005年10月  
海上桟橋(右奥の三角形の島の左側)まで船で曳航し、コンクリートを流し込む作業(打設作業)を行います。
2005年11月  
海に浮かべた状態でコンクリートを流し込みます。コンクリートを鉄板と鉄板の間に流し込むことで、強固な壁を作っています。
2006年2月  
コンクリート打設が完了した1号函の内部。
2006年2月  
1号函のコンクリート打設完了。コンクリートの重さで数十センチのみが海上に出ている状態。
2006年9月  
大分市の工場で鋼殻が組み立てられ、北九州まで海上輸送される2号函。
2007年5月  
3号函 鋼殻上床版コンクリート打設状況
2007年7月  
3号函 道床コンクリート打設状況
2007年9月  
4号函 鋼殻大組立状況(愛知県知多市にて) 中央が非常駐車帯拡幅部
2008年5月  
大阪府堺市のドック内で鋼殻組立中の5号函(奥・海側)と7号函(手前・陸側)
2008年7月  
若松区のひびきコンテナターミナル対岸でFDから進水する5号函
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事業の紹介

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ひびきコンテナターミナル

新若戸道路(若戸トンネル)

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陸上部(戸畑側)

陸上部(若松側)

沈埋函製作

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